しっかし帰らなくっちゃ

タイムリミットは

時。
だって、そうしないと昨日みたいないろんな

に会える楽しい時が過ごせない。
いやいやこっちにいるのも楽しいぞぉ。どうする?おいら?
先日添付できなかった吊り橋&滝

みて

おいらにとってはありえない吊り橋


それ乗り越えて見れた滝その@

そして滝そのA

でもお宿に行かなきゃ。りったんの為の旅行

ですもの(

そのわりに自分達が十分楽しんでる

)
シンデレラの如くお名残惜しいままお宿へ
りったんもわん好きな皆様と一緒に過ごせて幸せだったよね?(勝手な解釈)
散歩中の幸せりったん

BBQご一行様がお見送りくださり、恐縮。おっ先ぃ〜っす

さて

お宿に着いたけど、だいぶタイムオーバー
諦めきれず、そのまま昨日の喫茶室

へ。
すると「

」はいなくて「人」がいた。それもひとりぽつりと。
おいら

「とりあえずいたじょ

ラッキー

」
昼間のフレンドリーモード全開でかなり積極的。
(おいらの心の叫び→おっ待たせ〜(「マッテナイデス

・・・」だよね))
おまけにコーヒーももう完売。この場を持たせるには・・・。
「是非一緒に一杯やりましょう。何飲めるぅ?」
一人のゆったりとした時間をせっかく過ごそうとしてたところに襲撃され、
「おたくら、一体なんやのぉ〜

」だったに違いない。きっと、今思えば、
かなり引きながらも、優しく受け入れてくださり、乾杯

そのお方が「あっちゃん

」
わんのことやら、いろいろ話をしているうちに時間がだいぶ遅くなってきてしまったので
おいら達の部屋に行きましょうとソフト拉致。
きっと恐怖だっただろうなぁ

その時。
おいらはそんなことお構いなしに上機嫌

で
どんなこと話したか、しでかしちゃったか微妙な部分もありですが
とっても楽しかったのであります。
そしてあっちゃんちの

にご対面。つまりあっちゃんちお部屋に襲撃

ご家族の皆様就寝中

に不謹慎。(この場をお借りして、「ごめんなさい」)
ボルゾイ・・・。お初。
外見は高貴な上品なスラーっとした白い天使

。
そして優雅な動き。そして物静か。なんやの〜この落ち着き
その感激を胸にその日は夢の中へ。
まだまだあの事件には気づいていないとっても至福な時でした。
あっちゃ〜ん

。お付き合いありがとさんです。またお会いしたいですネ。
ダーリもおいらも

撮る余裕無くて残念。
心で思い出しっかりとっときます。
旅行 三日目。へ続く。